2017年03月14日

シリーズ「郁彦の大半はマンガでできている」島本和彦編

シリーズ「郁彦の大半はマンガでできている」島本和彦編

大好きな島本和彦先生について書きまくらせてください。いつも以上に自分勝手に書き綴ります。中学生で初めて読んだとき「見つけた!!!」という印象!ぼくの生き方を示してくれた作家様です。
読み返すことなく記憶のみで書きなぐりますので、間違いも沢山あるかもしれません。ご容赦!

「炎の転校生」
初めて読んだのが弱肉学園編のボクシングの試合。滝沢国電パンチと殺虫パンチの対決だったと思う。(知らない人は分からないよね)
その後、数々の本屋を探しまくり、19歳ごろ昔の友人が本屋で見つけた!と11巻を送ってくれて全巻コンプリート。
成長の指針となる「滝沢2」「滝沢3」、、
明言「心に棚をつくれ」「笑顔で苦痛に耐えればよかった」「滝沢ほほえま返し」
今でも日常的に思い出す教訓な宝庫です!

「燃えるV」
実は一番好き、というかもっとも男として憧れた作品。
「身体が何ヵ所だめになっても根性ひとつ持ってれば大丈夫。ラッキー!」
「今のvにはフルセット戦う体力は残っていなかった」
「動きが予見できる相手も攻撃を先に口で言われては、ただの運動神経のいいおっちゃんでしかなかった」
あぁ、武偉のように熱く体当たりで生きたい!!

「とつげきウルフ」
なぜかあまり話題にあがらないこの作品。明るいほのぼのテイストの中に島本熱さが入っていて、僕は大好き。特に子供時代が!
グルヒャッホウ!!

「デスパイ」
仮面ライダーと松田優作と燃えよドラゴンがミックスしたような麻雀マンガ。最高!
同時収録のチイトイツばかりであがるニコニコ少女のマンガも素敵。笑顔にいつも幸運は集まるのです。ラストはニコニコ狙いでなんかすごいダブル役満になり「ねえ、これ何点?これ何点?」
最高です。

「ワンダービット」
クローンの話が熱い。藤岡弘そっくりの主人公。国際的なスタントマンが若い頃に自分のスペアボディ(クローン)を作って活躍。いざ本来の肉体に戻ろうとしたとき「この身体についた傷の一つ一つが勲章。もったいなくてもとの身体にはもどれないですよ」
魔法のランプの話
1000?の願い事をランプの精への願い事にしたばかりになんでも叶うようになり人生に無気力に。そんな彼が頼んだ願い事は、残りの願い事を使って俺に苦難を与えてくれ。苦難、逆境が数限りなく彼を襲うが、そこには強く逞しく生きる彼の姿が!!

「バトルフィールド」

あ!「仮面ライダーBLACK」!!
島本版は、対仮面ライダー用に改造された偽ライダーが主人公。ラストは革ジャンを着たライダーが「行くんだろ、本物さんよ」
最高です。最高です!!

「燃えよペン」
お前の起承転結は承レベル!!
脳みそからイメージがはみ出しまくってる石ノ森章太郎の描写がすごい!!

「風の戦士ダン」「ザ・島本」「バトルサンダー」

そして!
「逆境ナイン」!!!!
もう、言葉にできない素晴らしさ。

「無謀キャプテン」も好きです。
本当に八方塞がりになっちまってる感じがなんともいえず大好きです。

なんだか、マンガを通して島本和彦さんという人間を読んでいるような気がして大好きなのです!!

今でも大活躍の島本和彦先生。
近年の作品はあまり読んでいないですが、アオイホノオはいよいよ「風の戦士ダン」の連載になってるので、読んでみたいと思っています。
シン・ゴジラ、発声可能上映会のきっかけになったTwitterも熱い大先生。
これからも熱い魂を発信しまくってください!!
posted by 青山郁彦 at 21:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シリーズ「郁彦の大半はマンガでできている」高校編

シリーズ「郁彦の大半はマンガでできている」高校編

久しぶりのこのシリーズ。
高校時代の全体像をざっくりと。
当時は気にいった作家の作品をコンプリートしようと
古本屋やマンガ専門の本屋、地方の小さい本屋などで買いあさっていました。
高校時代、将来や価値観、世の中のことなど多感な時期。
おおいにマンガに影響されて大きくなりました。

ちなみに高校時代は公立高校の演劇科という特殊な学科に進学しており
高2からはバイト禁止をやぶってヒーローショーのアルバイト。
高3の半年は師匠とあおいだヒーローショーの先輩の家に転がり込んで同居してました。
(この人にもめちゃくちゃ人生の影響を受けました。ヒーロー大好きの元不良)
高2冬から真剣に演劇への道を考えだし、唐十郎・寺山修二・清水邦夫を読み漁っていたヒーローとのギャップ。
高2で尾崎豊が死に、親に自殺未遂を疑われる。
世の中はぎりぎりバブル??ちょっとませた女の子はなんか踊りにいったりとかしてたらしい。
暴走族とかヤンキーがちょっと静かになり、東京ではチーマーというのがいるらしい。
トレンディドラマという耳慣れない言葉が流行し、ポケベルがあって
コンビニ、ファーストフード、レンタルビデオ、カラオケボックスが普通に存在。
結構、激変の時代だったのかも。

コンプリート目指した作家は以下の通り。
石ノ森章太郎
島本和彦
赤石路代
星里もちる
あさりよしとお

石ノ森作品の憂いた瞳に憧れ
島本作品のように熱く生きたいと憧れ
赤石作品のヒーローのように強く優しい男性になりたいと憧れ
星里作品にようなやわらかい情緒感に憧れました。
あさりよしとお。。。ん?面白かったから。。

「ダークグリーン」
少女マンガ。作家名分かりません。
この世界は植物界の意識が支配しているという環境問題に切り込んでいくSF作品。
めちゃくちゃ面白くて、人としての生き方にすごく影響を受けました。

「強植装甲ガイバー」
かっこいい!とにかく絵がかっこいい!!
秘密結社クロノスが人体改造したゾアノイドを使って地球征服を企む。
それに偶然ガイバーユニットを手にした高校生深町晶が戦う!
という特撮ヒーローを漫画化したような作品。当時ウイングマンくらいしかこういう作品てなかったんじゃないかな。

「滅日」たがみよしひさ
コンプリートというほどではないが結構買いあさったたがみよしひさ作品。
この「滅び」は謎の生命体が地球に現れるのだが、実はそれが主人公のコンプレックスを映し出した鏡であり、
最終的に主人公はこの世を滅ぼすための滅びの神に。
ライバル的に登場している親友はこの世を救うための太陽神みたいな存在に。
よき存在を作り出すために悪しき存在が必要。
女「でもそんなのかわいそうじゃない。いい人だったのに」
男「なら、どうしてお前はあいつを好きにならなかった」
終盤のこんなやりとりが心にグサッとささった。
今また読み直したい一作。
同じたがみ作品に、相当高かった記憶があるけど「ペッパー」という西部劇のマンガがありました。
スクリーントーンを使わず全部ペンだけで、とてつもなく重みのある作画。しびれました。

「修羅の門」
まだ世の中に古武術とかいう言葉があまり有名じゃなかった頃。
総合格闘技とかK−1とかまだない頃。燃えました!!

「ドラゴンボール」
スーパーサイヤ人が生まれるくらい。ナメック星とかセルの頃。
今でも仙豆がほしい(笑)

「宇宙英雄伝説」伊藤岳彦
オタク全開のノリ。突き抜けた感じ。あの感じで人生送りたい。めっちゃそう思った。
涙だだ流ししながら笑顔でガッツポーズ。オタク画の象徴のようなあの表情!

「To-y」
かっこいい!美しい!!言葉にできない。
俺はその世界では生きられないけど、こんな風に生きたい。なりたい。

雑誌「少年キャプテン」に育てられた感があります。
めちゃくちゃ面白かった。
島本和彦「逆境ナイン」あさりよしとお「宇宙家族カールビンソン」
高屋芳樹「強植装甲ガイバー」星里もちる「危険がうぉーきんぐ」
「悪が呼ぶ」「超兄貴」唐沢なをきのマンガ。
今思うと、オタクの臭い香りつつ、骨太な実力派の作家が揃い若手もそれにガンガン引き上げられていたんだと思う。
後年、当時奇跡の雑誌だったという記述も。90年代のガロだったのかも!!

ああああああ!忘れてた!!!
「ガラスの仮面」!!!!
高校1年の時に読みました。衝撃を受けました!!!
一回読んだだけだけど、いろんな場面を今でも思い出せます!!
あのマンガには出会えてよかった!!!

今回も長文にお付き合いありがとうございます。
他にも膨大に読んでいるのですが、思い出すままにとりあえず。
僕の情緒の8割はマンガが導いてくれました◎

こうやって書いてみると、中学の頃より明るい作品が多いかも。
posted by 青山郁彦 at 17:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シリーズ「郁彦の大半はマンガでできている」中学生編

シリーズ「郁彦の大半はマンガからできている」中学編

さぁ、いよいよやってきました、中学編。
この辺りからマニアック満載になってきます。
「懐かしい」と思っていただけるか「ついていけない」人だらけになるか。
時代は昭和から平成に変わる頃。
海の向こうでは湾岸戦争が起きていた頃です。

メジャーなマンガ。
ジャンプが主流で、だいたい友達から借りて読んでた。
ドラゴンボールにキャプテン翼、空のキャンバス。

姉が友達から借りてきたマンガを読ませてもらって、マンガの幅が広がった!
究極超人あ〜る
そして少女マンガも読むように!
その後、赤石路代作品は古本屋を駆使して買い集めるようになります。
「ここはグリーンウッド」「サイファ」「エイリアンストリート」
姉が友達から借りてこなければ生涯読まなかったかもしれない!
(赤石路代作品は別の回にたっぷりと)

そして僕の人生に猛烈に、強烈に影響を与えてくれたマンガ家の作品と出会います。
島本和彦「炎の転校生」
僕の生き方が見つかった瞬間かもしれません。
僕の生き方の大半は島本和彦マンガからできていると言って過言ではないかもしれません。
(島本和彦作品についても別の回でたっぷり書きたい!!)

同じ頃、僕の人生観、世界観を誕生させた(ある意味それまでの世界をぶち壊した)作品と出会います。正確には小説が最初で、そのすぐ後にマンガを購入するのですが
永井豪「デビルマン」
人間は、身の危険にさらされたらいつ隣人を殺害するようになってもおかしくない。
中2の夏休みに小説版のデビルマンを読んだ僕は、3日間高熱が出てうなされ続けました。

同じく中2の頃に、僕の生きる道、生き方の方向に大きすぎる影響を与えた出会いもありました。マンガではなく音楽です。そう、尾崎豊。
「僕が僕であるために」です。

「デビルマン」についで、僕に世界観や教養を与えてくれたマンガ。友達の通う関学の図書館にあるというので、わざわざ毎週借りてきてもらって読破しました。
「カムイ伝」
小学生の時に「はだしのげん」を読んだときと同じような、なんて自分は幸せで平和で何も知らず、考えずに生きていられる環境で過ごしているんだろう。感謝こそすれ、平和ぼけはEACせねばと強く思いました。
決して幸せにはなれないがカムイの生き方、道の選び方に強烈に憧れました。
正助を尊敬し、自分にはできないと。
ゴンや苔丸も本当に凄いけど、俺はカムイになりたい。そう思いました。

どれが中学か高校か定かではないけれど、中2の頃から70年代のマンガが大好きになり、梅田の紀伊国屋書店のマンガ専門店へ行っては、今は廃刊となったソノラマ文庫にほぼ全ての小遣いを費やしてました。
端から買い漁ったのは石ノ森章太郎マンガ。
これもものすごい深いところで僕の色々なナニカを形成しています。この頃はただ、かっこいいのにどこか寂しい。この寂しさや不幸、肉親的な愛憎がかっこいい。くらいに感じてました。
「サイボーグ009」「仮面ライダー」「キカイダー」「イナズマン」「怪人同盟」「太陽伝」

力強さと怖さ、気味悪さ、色々な力を感じたソノラマ文庫。印象に残ってる作品をいくつか。

池上遼一「スパイダーマン」
主人公は中学生。ヒーローなのに誰も救えない。上京してきた恋人はゴーゴー喫茶でバイトするようになり、主人公は強姦の濡れ衣をきせられ、最後は学生運動に巻き込まれる。とんでもないトラウマ作品。

松本零士「高速エスパー」
とにかく絵がかっこいい!めちゃくちゃかっこいい。どの場面もなんであんなに哀愁を帯びているのだろう。

楳図かずお「猫目小僧」「ウルトラマン」
ウルトラマンは完全に火傷しました。あんなに怖いウルトラマンだなんて思ってなかった。
猫目小僧は、整形しても心が醜いとすぐに醜い顔面に戻る男の話が超怖かった!!

テレビでは、中1の頃は仮面ノリダーが大好きで、
中2からはしっかりアニメオタクに成長し「サムライトルーパー」が大好きでアニメイトへ行くようになり、マンガとは違っていいとわりと明るくてかっこいい作品が好きだったようである。
ヒーローの原作マンガは読んでも、この頃は特撮ヒーロー番組はほとんど見ていない。

ただ、中学生の頃に出会ったこれらのマンガが僕の思想的なものの根本を形成してるといっても決していいすぎじゃないと思う!
中2になって突然「義務教育が終わるのに高校へ進学する意味が分からない」とか言い出したのだから。

そしてもう処分してしまったが、未来の自分に向かって日記を書いていた。「大人になったら忘れてしまうかもしれないけど、10代だってこんなに真剣に悩んで考えているんだ。未来の俺、若者をなめてくれるなよ!」と。
posted by 青山郁彦 at 17:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シリーズ「郁彦の大半はマンガでできている」小学生高学年編

シリーズ「郁彦の大半はマンガでできている」小学生高学年編

小4辺りから、そろそろお小遣いも使えるようになり、本も読めるようになり、一気に世界が広がります。
マンガ大好き少年の誕生です。

図書館
図書館はマンガが手にはいる重要な場所でした。
「のらくろ」あの頃のバイブレータですな。全編カラーで、絵にも独特の味わいがあって。昔のマンガ好き趣向はのらくろが重きを置いているのかも。でも、完全に戦争マンガ。今でも図書館にあるのかな。
「サザエさん」「いじわるばあさん」長谷川町子の四コマまんがも図書館で借りられたので沢山読んでた。懐かしい。
「妖怪大図鑑」みたいなタイトルで、水木しげるの画集みたいのがあった。怖かったー。

コロコロコミック
ラジコンのマンガ。ファイヤードラゴンていうマシーンが出てくるやつ。
「ファミコンロッキー」秘技50連打!!!
高橋名人が凄い達人みたいな感じで出てくるマンガ。山にこもってファミコンの修行するやつ!!

そしてジャンプ!
忘れてたけど「キャプテン翼」がめちゃくちゃ好きだったんだ!色々読んでたけどコミック買ってたのはキャプテン翼!!
そして「キン肉マン」パーフェクト超人編くらいまでかな。
勿論「ドラゴンボール」も大好き。でもドラゴンボールはみんな持ってたから買わなかった。休み時間にノートに描いてたマンガはもろドラゴンボールの影響!

小遣いが少なく、まだ手を伸ばしていなかったが、夏祭りのバザーなどで時たま手に入る昭和40年代のマンガになんともいえない魅力は感じまくっていた。

そして、学校の教室にあった「はだしのげん」
もう、小学校のマンガといったらこれでしょう!!
怖かった。ひたすらに怖かった!!

小学校高学年
テレビではドラゴンボールが始まり、キャプテン翼がやってて、ジャンプ黄金期。
ジャッキー・チェンの映画がしょっちゅうテレビで放送され、キョンシー映画が毎年来日。
まだほとんどの家にビデオデッキなんてなくて、録画とかできなくて。
テレビの主題歌覚えるためにテレビの前にラジカセ置いて録音して。
コンパクトディスクってのがレコードに変わって出て来て、まだレンタル屋さんとかなくて。
そもそもコンビニとかなくて、正月はお店閉まってるのが当たり前で。
おもちゃやさんではファミコン大会が企画されてて、東京ではディズニーランドがオープンして、なんだか今とは随分違う国だったんだなと思います(笑)

ともかく、マンガ大好きな小学生であったのでした。
posted by 青山郁彦 at 16:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シリーズ「郁彦の大半はマンガでできている」小学生低学年編

シリーズ「郁彦の大半はマンガでできている」
小学生低学年編

初めてジャンプを見たのはいつだろう。
電車の中でジャンプを読んでる人を覗き見して、それが悪魔超人編くらいだったと思う。小4くらいかしら。
だから多分、低学年の頃は手にしたことはなかったと思う。

コロコロコミックは?

そもそもマンガを読み出したのはいつ頃からだろう。

多分、雑誌のテレビくん?
テレビくんにはアンドラメロスの活躍するウルトラ超伝説が連載されてました。
それとは別にウルトラマン一族がバルタン一族に星を追われ、マントを羽織って流浪の旅に出るマンガがあった。
小さい頃は等身大ヒーローよりもウルトラマン派だったんだ。

あと、学研の学習と科学をとっていた。
チクチク大冒険が載ってたよね。
あれ、後から知ったのですが石ノ森章太郎作品なんだよね!低学年はお弟子さんが連載していたようだけど。

記憶がはっきりしてくるのはやっぱり小4くらいから。
この頃まではやっぱりマンガよりアニメだったのでは。
おそらくこの次からは長文覚悟です。
posted by 青山郁彦 at 16:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シリーズ「郁彦の大半はマンガでできている」幼年編

シリーズ「郁彦の大半はマンガでできている」
幼年編!!

こんなシリーズもいいかなと。
マンガ大好きで大きくなった俺。
小さい頃からやっぱりマンガ大好きだった訳で。
まずは記憶も曖昧な幼稚園辺りまで。

(このシリーズではあくまで紙媒体ということで、アニメ・特撮は外します。マンガ原作のアニメなどは複合要素が高いので難しいのですが)

この頃はマンガというよりは絵本かな。
そもそもお小遣いもなかったし。
「はなをくんくん」
「白いウサギと黒いウサギ」
焼き芋食べておならで空飛ぶやつ(題名忘れた)
「ぐりとぐら」

雑誌「テレビくん」を買ってもらってました。
あと、幼稚園の頃から絵を描いてたな。
でもどの辺りまでが幼稚園の記憶なんだろう。。

こんなにも記憶が曖昧だとは思わなかった。

おそらくこの頃はほとんどテレビアニメの記憶なんだと思う!幼稚園に図書館があっあけど、何を借りてたのか全然思い出せない!!

次はいつの日か小学生編をお送りします。

ちなみに3歳までの東京での団地住まいの頃のテレビは「バビル2世」に「グレートマジンガー」
関西へ越してきての幼稚園時代は「ヤッターマン」が大好きだった!
posted by 青山郁彦 at 16:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする